MENU

 かなり年齢の離れたおじさんと、プチ援で待ち合わせすることになりました。
彼が指定した公園の近くで待ち合わせになりました。
かなり大きな公園で、人通りがあるところとないところがあるみたいで、こういう関係を作るのには最適な場所の様に感じました。
わたしがその場所に到着するとおじさんは待っててくれて、挨拶してきたんです。
太ってるしちょっと頭は薄いし、本当にオヤジってイメージの男性でした。
スーツがちょっとキツそうな感じメタボでした。
「こんなに可愛い子が来るなんて思わなかったよ、たっぷりと口で可愛がってね」
「うん」
彼に連れられて人が殆ど通らない場所にある公衆トイレの障害者用の個室に入っていきました。
彼に言われてズボンを下げてパンツも脱がしてオチンチンが見えるようにしていったんです。
まだ勃起していないオチンチンは、掴んで優しくシコシコってやってあげると凄く気持ち良さそうな顔をしていました。
ちょっとずつむくむくって感じでオチンチンが起き出してきて勃起していくんです。
サイズは正直ちっちゃめでしたけどね、セックスするわけじゃないから、それは問題ありません。
シコシコしてあけてから口に入れてフェラをしてあげたんです。
凄く気持ち良さそうにしているし、時より頭を撫でてきました。
凄く気持ち良さそうにしているんだけど、なかなか射精してくれないんです。

わたしはさっさと終わらせてお金受け取って帰りたいのに、発射してくれないから困ってしまいました。
それでおじさんが自分で手コキをして、口の中に出すって言い始めたんです。
シコシコって自分で始めちゃって、凄く気持ち良さそうにしていると思ったらいきなりオチンチンの先から真っ白な精液が飛び出して顔にかかったんです。
いきなり顔射されて、本当にビックリでした。
それで目をつぶる形になっちゃって。
「ごめんごめん、思ったより早く出ちゃったね、あっこれは今日の支払い」
目が見えない状態でお金を手渡され、彼はさっさと個室を出て消えてしまいました。
顔についた精液を洗面台で洗い流して、ほっとして手を見るとそこには二千円しかなかったのです。

 

安全で確実に募集するなら迷わずココ!
プチ援サイトランキング
プチ援探しの定番サイト登録無料